ブランドローズの意義

【ブランドローズ】= Rose Boutique エトル・ファシネ■


「エトル・ファシネ」とは、仏語で、「魅了されて、見惚れて」の意味を持ち、この選ばれたブランド品種に、全ての人が魅了される事を祈って生まれたブランドローズ。

消費者にとって付加価値を高めるとともに、クライアントのトレンドに応じた提案、安定栽培、高品質での継続供給を目的に、日本国内に於いて優秀な生産者を育成していく『国内育種品種推進同志会』の為の栽培品種である事。 これら二つの要素、ブランドローズの商品力と新しい生産者組織による商品供給力によって相乗的な効果を発揮しやすい環境を整えることで、近未来の日本の花卉生産と消費向上の新しい礎を築き上げることを目標にする事が出来る。


「エトル・ファシネ」は、有限会社HANAプロデュース南里の登録商標です。 (商標登録番号:5458959号)

SlideGallery


2013年4月に表参道ヒルズにて開催された作品展にて『エトル・ファシネ』のコレクションのいろいろな表情をスライドでお楽しみください。

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